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2017年02月03日

【作業場のおはなし】・・・「同じ分量の仕事を通常の倍の時間かけて作業されたりすると・・・」

仕事のペースを作業者に任せてしまうと
作業者は自分の持ち時間を目いっぱい
使って仕事をやろうとします。


このようなことを書くと・・・そんなことはあるかいなって
思われるかもしれませんが。
同じ分量の仕事をある時は4時間で行い、
別の仕事のペースを作業者に任せてしまうと作業者は
自分の持ち時間を目いっぱい使って仕事をやろうとします。

極端な例かもしれませんが、同じ分量の仕事をある時は4時間で行い
別の時には8時間で実施します。
なぜなら作業者は仕事をせずに手待ちになっている状態を嫌うからです。
仕事が無いときもあたかも仕事をしているように動き回るのが
作業者心理というものです。
「このようなことをされると作業時間が倍以上かかり・・・
 作業場の人数も予定よりも人がいるという状態になります」



そして標準時間を使って仕事量を明確にし、それで1日分の作業量を積み上げて作
業者にそれをこなすように指示します。

これを物流作業編成と呼びます。時には8時間で作業したりします。
「実質の通常の時間よりも倍も・・・
 時間かけて作業されるとたまったもんじゃない!!」
経営者のみなさんや管理者・リーダーの方々は
そのように考えると思います。



なぜなら作業者は仕事をせずに手待ちになっている状態を嫌うからです。
仕事が無いときもあたかも仕事をしているように動き回るのが
作業者心理というものです。


毎日の仕事量が本当は今の半分でできるということが
分かったとしたら皆さんはどのように感じられるでしょうか。
物流現場の作業時間の標準を明らかにするべきだと思います。
与えられた標準時間でできるかどうか・・・
「作業者にも作業時間など目標なども伝達して
 作業してもらえるようにと支持はするべきです」


そして標準時間を使って仕事量を明確にして
それで1日分の作業量を積み上げて作
業者にそれをこなすように指示します。


これを「物流作業編成」とよびます。  

2017年02月03日

おはようございます…朝から配送へ出発を見送ります。



おはようございます…

本日もよろしくお願い致しますm(_ _)m





本日は朝から積み込みしていた
商品の納品に出かけるトラックを
見送りまして、安全運転をお願い致します。

本日は金曜日。
本日もよろしくお願い致しますm(_ _)m
今日も1日、ご安全に…!!
  

Posted by 兵庫県姫路市の資材販売&梱包作業等のメンバー大募集中@大塩商店 at 07:34Comments(0)